top of page

JFCAが提供する訓練一覧

効率化した訓練で最高のコストパフォーマンス

日本で航空機の免許を取ることは決して難しくありません。

訓練について: 当校のプログラム
104993215-Archer.jpg

​自家用操縦士

パイロットへの第一歩

自家用操縦士は趣味で飛ぶ方からプロになる方まで多くの方が最初に取る免許です。

訓練について

​仕事をしながら訓練ができます

訓練できる方

16歳以上の健康な方であれば、どなたでも訓練ができます

  • ​自家用操縦士
    17歳以上(年齢の上限はありません)
    航空身体検査に合格できる方

  • 計器飛行証明
    自家用操縦士免許、または事業用操縦士免許をお持ちの方

  • 事業用操縦士
    自家用操縦士免許
    (時間付けは訓練開始後でもOK)

Aircraft Hangar
Planes

費用

まずは、各訓練課程のページでご確認ください。

保有資格や経験によって訓練費は異なります。

​訓練開始までに訓練預託金(訓練費の一部)をお預りします。

 

詳しくはお問い合わせフォームから面談をご依頼ください。

入学までの流れ

訓練は決して安いものではありません。

一般的な流れ
・お問い合わせ(無料)

一人一人に合わせた見積もりを作成いたしますので、取得希望の免許の種類とこれまでの飛行経歴をお知らせください。
 ↓
・面談(無料)
ご説明を受けられたい方はWEB面談をお申込みください。
 ↓
・ご契約
契約内容をよく確認してください。
分からないことがあれば、お気軽にお問い合わせください。
(この時点ではこちらから営業は致しません。)
 ↓
・訓練費振り込み
見積書に指定された訓練開始時納入金を納めていただきます。

 ↓

 訓練開始🛫

Plane

入学要項についてのご質問は、直接お問い合わせください。

訓練について: 入学選考
訓練について: 当校について
bottom of page